![]() |
NewtonのTOEIC Bridgeテストe-learning版では、繰り返し出題されるといっても、 同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。 できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。 これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、 次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、 その記憶が希薄になり次第に忘れていくという有名な『忘却曲線』を応用したシステムで、 NewtonのTOEIC Bridgeテストe-learning版ではこのシステムにより、 最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。 |
e-learningショップでは、
「TOEIC 勉強法初級編」の、無料体験版をご用意しています。
ご希望の方は、下記フォームからお申し込みください。
3営業日以内で、お届けすることが出来ます。
※「送信ボタン」をクリックすると、自動的に申込完了確認ページ開きます。
申込完了ページが表示されれば、お申し込み完了です。
そのまま、申し込み完了ページを閉じてください。
※5分経ってもメールが届かない場合は、
メールアドレスをご確認の上、もう一度お申し込みください。
本講座をお申し込みの場合は、下記からお願いいたします。
| ■教材販売事業者 | 株式会社 Newton 運営責任者 高森 圭介 〒163-0207 東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビルディング7F ℡:03-3348-7712㈹ FAX:03-3348-7713 |
|---|---|
| ■販売取次業者 | e-learningショップ 代表 斎藤一哉 〒062-0023 北海道札幌市豊平区月寒西3条10丁目2-38-210号 ℡:011-851-6906 Mail:master@e-learningshop.com |
| ■販売商品 | Newton「TOEIC勉強法初級編」インターネット学習版 |
| ■お支払い方法 | カード、もしくは銀行振り込み(振り込み手数料はご負担願います) |
| ■返品期限 | 商品では無く、コンテンツの販売ですので、クーリングオフの適用外となります。 |
| ■返品送料 | お客様のご負担(e-ラーニングにつきましてはご返却の必要はございません) |
| ■引渡し時期 | 試用版ソフト及び本商品とも、お申し込み後、おおむね5営業日程度。 |
| ■プライバシーポリシー | お客様の個人情報は、すべて、外部に漏らさぬよう、細心の注意を払っていますのでご安心ください。 |
| OS | 日本語版Windows XPが動作するPC/AT互換(DOS/V)機推奨 日本語版Apple Mac OS X 10.4が動作するMacintosh |
| ブラウザ | 日本語版Microsoft Internet Explorer 6.0以降、 日本語版Apple Safari 1.2以降 |
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 |
| メモリ | 256MB以上 |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
| サウンド | サウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)など音声を再生できる装置が必要です。 |
| ソフトウェア | ■Java Runtime Edition1.4.2以上 (http://www.java.com/ja/からダウンロードできます) ■Adobe Reader 6.0以上 からダウンロードできます |
| ※ Windows?は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 ※ Pentium?はIntel Corporationの商標または登録商標です。 ※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。 |
|
| 本社 | 株式会社ニュートン 〒163-0207 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル7F TEL:03-3348-7712(代表) FAX:03-3348-7713 |
| 設立 | 昭和52年8月10日 |
| 事業内容 | 1.コンピュータ機器及びコンピュータソフトウェアの開発販売、 設計、ならびにレンタル業務 2.出版物の企画、製作ならびに刊行、販売 3.教育図書ならびに一般出版物の校閲 4.出版物の企画、編集、製作の指導。 5.出版物に関する資料の収集と販売 6.全各号に付帯関連する一切の業務 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 決算期 | 9月1日~8月末日 |
| 役員 | 代表取締役社長:高森 圭介 専務取締役:高森 康雄 取締役:須磨 勤司 取締役:溝口 政之 監査役:黒田健二 監査法人:ファニーサイト監査法人 顧問:増井高一 |
| S52年8月 | 日本校文館として、 東京都新宿区西新宿1-20-2 新宿ホーライビルに教材編集製作 及びソフト企画会社として設立、 毎年1800点のトレーニングペーパーの編集製作し、 平成8年まで業務継続。 |
| H8年10月 | TLTソフトの研究開発、資格テストコースウェアの製作販売、 言語情報処理、自動編集システム、海外出版コンサルティング、 ニュートンジム推進等を主たる事業として、 組織を一新し社名も株式会社Newtonに変更する。 |
| 8年12月 | 海外出版コンサルティング部門を設置、海外展開を開始。 |
| 9年1月 | Newton社独自に 『TOEIC Bridge®受験用』1680単語TLT速習ソフトを開発、発売する。 |
| 3月 | 株式会社TIERRA、株式会社EISU総研と業務提携し 全国にTLTソフトで学習を進める『Newtonジム』を設立。 |
| 7月 | 株式会社TACと『宅建TLTソフト』を共同開発、 はじめてTLTソフトによる『資格テスト講座』を開設。 |
| 10年1月 | Newton社独自に 『TOEIC Bridge®受験用』長文読解TLT速習ソフトを開発、発売する。 |
| 4月 | 株式会社TACと『TOEIC BridgeTLTソフト』を共同開発、 はじめてTLTソフトによる『資格テスト通信講座』を開設。 |
| 5月 | 言語情報処理、自動編集システムの開発チームを発足。 |
| 11月 | 出版事業支援コンサルティング部門を設置、本格的活動を開始する。 |
| 1月 | 株式会社日本マンパワーとファイナンシャル・プランナーの TLTソフト共同開発製作に関する業務提携を締結。 |
| 2月 | 世界主要国に出願していた TLTソフト学習システム特許申請がまず米国で取得。 |
| 11年4月 | 株式会社TIERRACOMと資格テストソフトの共同開発を実行し 「通関士」「秘書検定」「旅行主任」「ケアマネジャー」等の TLTソフト制作に着手する(同年12月完成)。 |
| 6月 | 「漢字演習用手書きボード」システムの開発に着手。 この開発が完成すれば 国内全小学校、中学校に採用されることとなる。 画期的な開発である。 |
| 12年1月 | 「Newton Home Page作成ソフト」の開発に着手、 同年7月より販売開始、 また、全国に販売代理店設置を開始する。 |
| 8月 | 「司法書士合格保証TLTソフト」 「国立、私立大学文系受験合格保証」の TLTソフトの開発に着手する(13年12月完成)。 |
| 13年1月 | 「TOEIC Bridge」TLTソフトの開発への企画に着手する(14年12月完成)。 |
| 14年7月 | 「Newtonドクターサイト」募集を開始する。 |
| 9月 | 「法学検定」TLTソフトの開発に着手する(15年4月完成)。 |
| 15年1月 | 「Newtonドクターサイト」グランドニューオープン。 |
| ■教材販売事業者 | 株式会社 Newton 運営責任者 高森 圭介 〒163-0207 東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビルディング7F ℡:03-3348-7712㈹ FAX:03-3348-7713 |
|---|---|
| ■販売取次業者 | e-learningショップ 代表 斎藤一哉 〒062-0023 北海道札幌市豊平区月寒西3条10丁目2-38-210号 ℡:011-851-6906 Mail:master@e-learningshop.com |
| ■販売商品 | Newton「TOEIC勉強法初級編」インターネット学習版 |
| ■お支払い方法 | クレジットカード、(VISA,Master Card,JCB ) |
| ■返品期限 | 商品では無く、コンテンツの販売ですので、 クーリングオフの適用外となります。 |
| ■返品送料 | e-ラーニングにつきましてはご返却の必要はございません |
| ■引渡し時期 | 試用版ソフト及び本商品とも、 お申し込み後、おおむね5営業日程度。 |
| ■プライバシー ポリシー |
お客様の個人情報は、すべて、外部に漏らさぬよう、 細心の注意を払っていますのでご安心ください。 |
日本では、英語の能力を測るテストとして、
企業や大学でも重要視されているTOEIC、その初心者版がTOEIC Bridgeになります。
リスニングとリーディングが各90点の180点が最高得点になります。
このTOEIC Bridge対策はすべてをパソコンで行う新時代の勉強方法ですが、
TOEIC Bridgeで重要なリスニングに対しても効果的です。
その理由は、「英語を聞く時間」を数多く用意しているからです。
しかも、ただ聞くだけではなく、問題も音声で出題しているので、
集中した状態でたくさんの英語を聞くことになるので、
TOEIC Bridgeのリスニング対策として、最も適した勉強法になります。
更に、パソコンで行うことで、勉強というよりも、ゲーム感覚で学習が出来るので、
特に、小中高生に適した勉強方法です。
将来的には、TOEIC Bridgeの点数で、
英語の試験が免除になるという学校も多くなっていくと思われますので、
今のうちに、英語の基礎である、TOEIC Bridgeの勉強を始めておくと将来のためになります。
それに、TOEIC Bridgeの勉強をしておけば、当然、学校の試験でも、良い結果が出ます。
これからの時代は子供の英語能力は、TOEIC Bridgeの点数が大切です。
TOEIC テスト【Bコース】
中上級者向けのTOEICコース。
大学生から、ビジネスマンまで、「パソコン」を使って効率よく「英語」を学びたいあなたにピッタリです。